痴女られ事件簿:熟女

北海道在住:40歳 Sさん(会社役員)

この物語はSさんからのメールをそのまま掲載させて頂いています。

第1章

私は今年で40歳になる会社役員です。
北海道という土地柄からか、アウトドアが好きで、
10年ほど前から、趣味で
フライフィッシングをやっております。
仕事での移動途中、よさそうな河川を見つけては車を停めて、
ロッドを出すということは、日常的になっておりました。
 昨年の夏、普段どおりに道中に良い河川を見つけ、車を少しだけ国道から
林道に向けて走り、停車中の車を見つけ、私もその車の近くへ停車させました。
木の枝が覆いかぶさり、少し薄暗い中・・・よく見ると女性の釣り人が見えました。
意外にも、こんな林道で女性が独りで釣りをするとは思いもしませんでしが、
余程、釣りが好きなのだろうと好感を抱き、話しかけてみました・・・
「何か釣れましたか?」
「いえっ、これから釣りを始めるところです」
っと、見ると意外に化粧栄えのする同年代の女性で、
意外に清楚なのに驚きました。。。
「見ていてよろしいですか?」
「もちろんです、女性一人より心強いわ」と、軽めの会話も弾みました。。
糸を垂れて間もなく、女性は良型の虹鱒を釣り上げました。
私も、その竿さばきに夢中で、見入っておりましたが、30分ほどで女性は釣りを
止めて、「もう十分ですね」っと笑顔で私を見ました。
「車に冷たいお茶がありますから、ご一緒しませんか?」と誘われ、川から車へ
戻り、お茶をご馳走になりながら、車にもたれて川を二人で眺め、話をしてました。

すると・・・
「汗ばんじゃったわね、着替えなきゃ」と車のドアを開け、衣類を取り出し、
釣りのベストをボンネットに預け、汗ばんだTシャツを脱ごうとしたため、
「あっ、失礼・・着替えますよね、そろそろ戻りますね・・・」
私はそう切り出しました。
「まだ、いいじゃない・・・」っとそのまま、私に近寄ってきます。
そして、ズボンの上から股間に手を当て「ここにはめったに人は来ないから」
と、私の胸の辺りを片手で撫で回し、もう一方の手は股間をさすっています。
「お嫌い?」とたずねられたときは、既に年甲斐もなく、私の股間は大きくなって
いましたので・・「ふふぅ」っと女性に妖艶な目つきで見上げられ、ファスナーを
下ろされ、ねっとりとまとわり付く様に舌を這わせてきました。。。

第2章

あまりの快感に、私はボンネットにのけぞり、女性に身を委ね、目を瞑りました。
ベルトを自ら外し、ズボンを下ろすと、女性は私の股間の真下へもぐりこみ
袋や肛門までも、そつなく嘗め回してきます。。。
熟女のテクニックは、竿をしごく手も人差し指と、中指でVを描き、親指で
敏感な場所を攻め、舌はと口は時折潤滑油を私のものに与え続けます。
背後に回られ、後ろから手でしごかれ、耳を軽くかみながら、、、
「そろそろでしょ・・・?」っと声をかけられた瞬間、私は果てました。。。
この歳で、恥ずかしいのですが近年に無いほど、精子が飛びました。。
手に少し付いた、私の精子を彼女はいとおしそうに見つめ、口に含みました。
その後、近くの温泉に二人で移動し、、急遽宿泊をすることに決めて、
その夜は、彼女へのお返しをしました。
布団の中では、やはり騎乗位が好きなようで、しゃがみこむように、私の
物を下の口で含んできます。。
ここでも、熟女の柔軟なテクニックに翻弄されました。
自在に開閉し、抜けそうなところで絞るという快楽が私を襲います。
朝まで、二人の体力の許す限り、その行為は続きました。