痴女られ事件簿:上司

埼玉県在住:24歳 化粧品会社勤務 SKさん

僕の上司はアフター5から痴女になる

第1章

大学をゆっくり卒業してしまった僕は今年の4月社会人1年生として
やっと中堅の化粧品会社に就職が決まりました、
事務仕事が多いのですが僕は会社ではあまり目立つ存在ではありません、
上司は34歳のバリバリのキャリアという感じの女性です、
皆からは気の強い上司なので煙たがられる存在でもありますが
仕事上ではそんな態度は出せません、入社してから1ヶ月半ぐらいです、
課長が僕の事務処理ミスがあり、デスクに来てミスのあった
箇所をペンで指して指摘を受けていました、そのとき課長の
手からペンが滑り落ち床に落ちた時に、課長が僕に
薄ら笑みを浮かべ拾ってくださるかしら?と・・・・。
僕は躊躇わず床に落ちたペンを拾うとその時に目にした
ピンヒールとスリットの入ったスカートからのぞいている
セクシーな曲線にドキッとしたのを覚えています、5秒ぐらい
止まってしまったかも知れません、その日の夜に私はM男として
課長の言いなりになるということは知る由もありません、
18時を過ぎた時に課長が僕に今日?時間あるかしら?食事に行きましょう?
と今思えば悪魔の誘いに僕はのってしまったのです、

第2章

その日は週末前の前日のせいかどこも混んでいて、いたしかたなく
炉辺焼きに課長と二人で飲むことになり少し緊張気味に・・・
話は最初は仕事の話が多かったがお互いの学生時代の話になり
盛り上がりました、お酒もかなり入ってしまい気分もハイに
なりあっという間に時間が過ぎそろそろ帰りましょうか?と
言う課長の声で席を立ち店を後に・・・。
課長が何故か少し酔いを醒まして帰りたいということなので
直接駅に帰るルートではなく遠回りして、雑居ビルが多く
立ち並ぶ人気の少ないところで課長が急にビルとビルの谷間
に僕を押し込みました、ビックリしたのですがそのまもなく
いきなりディープキスをされて僕の手を課長のスリットの
間の柔らかく暖かい所へと誘導されました、当然僕は男として
反応してしまい・・・・。課長に手コキされ始めた時は興奮が
極度に高まり息を荒立てている自分に理性はなくなっています、
僕はつい課長・・・気持ちいいです・・・。僕の耳たぶに濃厚
なキスをしていた課長はついに命令をだしました、私を見て
オナニーして射精しなさい!課長のブラウスははだけキャリア
ウーマンを彷彿させるような刺繍のかっこいいブラからEカップ
はあるかと思うような胸がビルの谷間の薄明かりから淫靡な
感じを出していました、私は思わず思いっきりイッてしまい、
いつもより多く出た気がするのですがドクドクと脈打っている
僕の物を大切に扱っている課長を観て興奮を誘い、またまた
固くなってしまい、2度目の射精を課長の口内へ・・。
僕にとって最高の夜でした、そのままお互い身をつくろい帰宅
しましたが、別れ際の課長の今度は会社で・・・・。という
言葉が耳から離れずにいたのです。