痴女られ事件簿:お姉さん

東京都在住:28歳 健二さん(会社員)

この物語は健二さんからのメールをそのまま掲載させて頂いています。

第1章

当時、私は高校3年生で、私には4歳上の頭の良い姉がいて医学部3年生でした、
事の始まりは受験勉強で悶々としていた私は部屋で女性2人に責められるM男の
ビデオをリビングで見ながらオナニーに熱中し、
思わずテーブルに射精していまいティシュで急いで拭いていました、
ふと人の気配を感じ後ろを振り向くと姉が不敵な笑みを浮かべ立っていたのです、
しまった!バレた!!と思ったのですが、
姉は「ダメじゃない、ジュースこぼしちゃ!ジュータン シミになっちゃうよ」と言い
リビングを後に・・・・。良かったバレていなかったと一人安心していました。
共働きだったうちの両親は夜が遅く
そのためか部屋で痴女物のビデオを観てオナニーすることが日課でした、
予備校にも行っていましたが、真面目に行くことはほとんどなく
友人と遊んでいることが多くダラダラと過ごした日が多かった気がします、
その日は一緒に遊ぶ友人もいなく早めに家に帰ると姉の友人がきている様子でした、
2階奥の6畳が姉の部屋でトイレを挟んで4畳半が私の部屋でした、今日は早く
帰りすぎたと思い、ビデオコレクションを整理しようとした時にすぐに
2本のビデオがないことに気づいて・・!!、
えっ?まさかリビングのデッキにそのままかっと思いましたが、
それはないということに気がつき記憶をたどっていたところ
奥の姉の部屋から大笑いしている声が聞こえ、まさか!姉が持ち出した?
頭の良い姉にはうちの両親はなんでも買い与え
テレビもビデオもある姉に疑いを持つのに
時間はかかりませんでした、恐る恐る姉の部屋に近づいてみると・・
信じられない姉と友人の罵声にも近い声が聞こえてきました、うちの弟さ!これ観て
毎日オナニーしてやがんの!猿だぜあいつ!おまけにMじゃねえか!
ホントに情けねーー。馬鹿だよ馬鹿!
姉の友人もそれを聞いて一緒になって笑っていた・・、 やはり姉に観られていたんだ!姉に対する不信感と恥ずかしいという思いでいっぱいに
なった私は部屋の前でたちすくんでいた・・・・。

第2章

バンっ!!とドアが開いた!
あっ!姉の友人である智子さんが部屋から出てきたときに鉢合わせた、
普通は女性の方が気まずそうにすると思っていた私でしたが、
智子さんは私の顔からつま先まで舐めまわすような視線を送ってきた、
そのときに私の背中に電気のようなものが走った事・・・・
今でも覚えています。眞子、猿の弟ちゃんが盗み聞きしてたみたいよー、
なっなんて事だろうかとその場から逃げ出したかったが、その後の出来事が
私の人生を大きく狂わせることとなりました、
健二!こっちに来てビデオ見てみな!と言われた時赤面状態が
ピークに達した、姉の部屋のドアが智子さんに閉められ、私は自分のビデオを
鬼畜のような二人の女の前で観るハメになりました、
姉と智子さんがベットに座り私は立ちすくんで観ていましたが、
姉がいきなり、健二!そこでこれを観ていつもしている事をここでしな!!
と薄ら笑みを浮かべて言い放ったのです、
智子にも見せてやりなさい!健二!!
行動に移せない私に姉は無理やり私の下半身をむき出しにしたのです。
恥ずかしさと緊張で私のモノは凄い状態となっていて普段より一回り大きい
ぐらいに感じたのを覚えています、頭の中が白くなった私は
異常な興奮の中でオナニーをし始めたのです、姉と智子さんは
最初大笑いしていましたが、1回目の射精を迎えた時に笑いは消えていました、
私のモノは収まることを知らず2回目のオナニーへ突入し、
夢中にならざる負えないというか無我夢中でした、
そのとき私のモノに絡みつく2本の手を感じハッと眼を開けると姉と智子さんに手コキ
されているのです、物凄い興奮と共に2回目の射精を迎えるのに時間
はかかりません、その後智子さんに綺麗に掃除をして頂いたことも初体験でした、
忘れることのできない私の初めての痴女体験です。